浮気調査・不倫調査・行動調査・素行調査
平成22年度実績 195件

近年増加傾向にある離婚問題、最近では携帯電話やメールの普及に伴い簡単に男女が出会える場になっています。夫(妻)恋人の不可解な行動が浮気の前兆です。お一人で悩まず、些細な事でもご相談ください。
当社が最も案件が多く得意としている調査が浮気、不倫調査です。
昨年平成21年度は195件の案件のうち約90%の175件が不貞事実の確認が取れました。皆様も明るい未来のために真実を知っておく必要があると当社は考えます。まずはお電話ください。
浮気(不倫)調査の目的とは?
浮気(不倫)調査の目的をご相談者の視点から大まかに3つに分けると
(A) 浮気・不貞行為の事実があるのか?その事実確認。
(B) 浮気はほぼ間違いない、離婚や裁判をも視野に入れた証拠収集。
(C) 離婚はしたくないが相手とは別れて欲しい、相手の事を知っておきたい。
と考えられます(特殊なケースは除きます)。
離婚・裁判を視野に入れた場合
上記の(A)の場合、調査を行った結果、一度でも不貞行為の場面が見られれば、それで事実は確認できたからということでご依頼主が自身で納得すれば、そこで調査が必要なくなる場合があります(特に未婚の場合など)。
(B)の場合、依頼者様の他、第三者から見てもあきらかに不貞行為の事実があると判るものでなければなりません。また、重要なのはその2人が不倫関係であることの示すための継続性、つまり2人が交際している・付き合っていると証明できるような証拠が必要となります。
継続性が不可欠=1日(1回)の不貞の証拠ではなく、複数日に亘る数回の証拠がなければその関係の親密さが第三者に認められません。
※1回の証拠では「気の迷い、一夜だけの過ち、デリヘルだった…」等の言い訳を押し通す場合がございます。
上記のとおり(A)、(C)と(B)とでは調査の意味合いや目的が大きく変わってくるとも言えます。
複数回の証拠、長期の調査が必要な場合には
上記の(B)にあてはまるという方には長期割引ができます。
- 調査における人件費を大幅に削減することが可能。
- 証拠を得るまでに要する無駄な時間を大幅に削減することが可能。
時間と人件費が削減できるということはそれだけ比較的低料金で、長期の調査も可能になるということです。
浮気、不倫の兆候
- 仕事の話をしなくなった
- 夜の生活を避けるようになった
- 携帯電話の着信、メールの着信が増えた
- あなたの前で携帯電話に出ない、メールを返信しなくなった
- 携帯電話をマナーモードにするようになった
- 携帯電話を肌身離さなくなった
- 着信やメールの履歴が消されている
- キーボードロックを使い始めた
- 金銭の支出が増えた、金銭の支出の動きが分からない
- 飲みに行く(外食に行く)回数が増えた
- 休日出勤や泊まりがけの出張が増えた
- 残業を理由に帰宅時間が以前より遅くなった
- 結婚指輪を外している事がある
- 以前よりお洒落に気をつけるようになった
- 友達や実家の用事で出かける事が多くなった
- 一緒に外出する事が少なくなった
※上記に当てはまる事項があれば要注意
■素行調査
- 尾行による行動調査やデータ調査などにより対象人物の素性を調べます。
- 浮気調査同様にビデオによる鮮明な行動記録を観ることができます。
- GPS(発信機)の使用など、状況に応じたあらゆる調査方法も可能です。
- 最新カーナビ付の追跡車両・バイクを駆使し、あらゆる状況にも対処します。
- 最新小型ビデオによる鮮明で確実な状況証拠を編集しお渡し致します。
- 状況・行動の流れが把握しやすい写真添付の報告書を提出致します。
- 1日~・短時間からの調査も可能です。
このようなケースで!
※プライベートではどんな過ごし方をしているのか?
※普段はどんな顔をしているのか?本当の顔を知りたい。
※自宅、勤務先を知りたい。
※恋人の家族構成は?本当は既婚者なのでは?
※立ち寄り先、取引先などを知りたい。
※交友関係、家族構成や周りの環境などは?
※詳しくはお電話・メールにてお気軽にお問い合わせください。




