盗聴・盗撮調査
平成22年度実績 44件

盗聴器・盗撮器は誰にでも入手できる時代
盗聴器・盗撮器は年間40万個販売されています。この数は年々増加しており、ここ新潟県内でも昨年は1万個もの盗聴器・盗撮器が販売されているのです。それだけの数が年々誰にも知られることなく増設され盗聴・盗撮されているのです。
人の生活や企業の秘密を覗く卑劣な手口
盗聴・盗撮は特定の個人を狙って仕掛けているケースと、賃貸マンション・ホテルなどの不特定者をターゲットに仕掛けておき、入居者や利用者のプライベート部分を探る2通りが考えられます。企業の場合、相手の不利益になる情報を入手したり、更衣室や休憩所での会話を探るといった目的が考えられます。
(特定:個人間)恋人・友人・配偶者・知人など
(特定:企業間)ライバル企業・クライアント企業・給湯室や女子更衣室・トイレなど
(不特定)アパート・マンション・ラブホテル・その他
ご相談は外出先から携帯電話・公衆電話にてご連絡ください!
このようなケースで!
※自分の行動がバレている
※友人との電話での会話内容を他人が知っている
※自宅付近に見知らぬ車が止まっている
※投稿雑誌に掲載された
※他人が自分を知っている
※ライバル会社と企画がソックリだった
※当社の営業マンの訪問後に必ずライバル会社が訪問する




